2026年9月8日火曜日
2026年9月1日火曜日
2026年8月28日金曜日
If you see something
2026年8月25日火曜日
2026年8月21日金曜日
ダラス
ダラス郊外で古い街並みを利用して再開発を成功させたビショップ地区です。
古い友人と暑い夏の昼下がり、ここでアイスクリームを食べながら、熱い議論をしました。
彼は今あるビルの建設に投資しているのですが、その建設が労働者不足で遅れているとのこと。なんと、作業員の多くが移民でICEに連行され、強制送還されとのこと。そんな現実に彼は怒りの持って行き場がありません。
2026年8月18日火曜日
2026年8月14日金曜日
To Westcoast
2026年8月11日火曜日
2026年8月9日日曜日
2026年8月4日火曜日
2026年8月1日土曜日
Dallas
2026年7月27日月曜日
2026年7月21日火曜日
2026年7月14日火曜日
2026年7月7日火曜日
2026年6月23日火曜日
2026年6月16日火曜日
2026年6月13日土曜日
Cologne Cathedral
2026年6月9日火曜日
日本を映す鏡としての円安現象
Here’s the uncomfortable truth: Japan’s longer-term yields have been rising, but - on a risk-adjusted basis - that rise isn’t nearly enough to stabilize the Yen. Another way to say this: markets think risk of a debt crisis is rising sharply. Yen depreciation won’t stop until yields are allowed to rise far more, forcing the government to pursue fiscal consolidation and bring down debt. Japan needs to stop being in denial.
2026年6月2日火曜日
2026年5月26日火曜日
2026年5月18日月曜日
2026年5月16日土曜日
Venis
At the end of this narrow street, there is a port send us the Murano Island, the island of glass art, floating under the shiny Venetian sea.
2026年5月11日月曜日
2026年5月5日火曜日
2026年4月27日月曜日
2026年4月21日火曜日
2026年4月17日金曜日
2026年4月10日金曜日
ロンドンブックフェア
ロンドンブックフェアで多数の商談、夕方チャーリングクロスの書店をハシゴ。ロンドンにはAI時代に書籍文化がちゃんと承継されているのに、ホット一息。AIを上手く活用するためにも、読んで考え、感じる習慣がこれからの社会には以前以上に求められる。
2026年4月6日月曜日
Sphinx
2026年4月3日金曜日
古代エジプト文字
古代エジプト文字ヒエログリフを撮影してAIにみせたら、解読してくれたのみか、解読方法まで解説してくれました。これからは読解力より、文章から何を考え問いかけかるかという発想力を養う方がいかに大切か実感した瞬間でした。これは王の死後の永遠の生命を讃えるものでした。
2026年3月27日金曜日
Cairo
カイロより。イラン戦争はイランはシーア派でスンニ周辺国との関係がと、教科書で書いたような評論が多いなかで、事実は過去には対立した宗派を超えたアメリカのイスラム社会への挑戦と見る庶民が多数です。
この庶民の声に神経をとがらしながらアメリカの基地があるイスラム諸国は建前だけの対応をしているのが現状。今のところカイロは平穏です。しかし、ここも含め戦争でイランが破壊されると、この感情と世界の経済事情に引っ張られる主要国の世論の格差が、新たなテロや内戦の原因になってゆく可能性が気になります。
そんな空気を無視した報道を鵜呑みにするのは危険。
一方、アメリカの知人の多くは、これはアメリカのためではなくイスラエルのための戦争だと、否定的に思う人が多いのが現状。
戦争が長引けば、MAGA と呼ばれるトランプ支持者も、これはトランプが言っていたアメリカファーストと違うぞと、上がる物価と兵士の犠牲に戸惑う人も増えるはずです。だから、トランプ政権はこれが自らの墓穴にならないようヒステリックに戦争を継続するかもしれません。イランは負けなければ政権を維持できると踏んでいるので、やられても、周囲を撹乱して負けないよう時間を稼ぐさくせんでしょう。
これにカイロをはじめイスラム社会がどう反応するか。混乱が未来の不透明感へと繋がっています。
2026年3月20日金曜日
Egyptian’s 2
父親は長男が仕事を継ぐのが自慢です。そして20歳になるユザフという長男は、可愛い妹2人を大切にして、毎日父と働いています。
ここはスーダンとの国境近くのエジプトの辺境の街。ラマダン明けの夕食を共にしたとき思ったのは、もしここにミサイルが来て妹や父親が殺害され、この勤勉な一家のいとなみが破壊されれば、長男はアメリカやイスラエルをどう思かと。彼らの年収の10倍以上の平均年収で贅沢に暮らす日本人にもわかってほしい一コマです。イランやガザの現実に怒りがこみあげます。エジプトは今のところ平穏ですが、今中東で起きていることは、正にそうしたことなのだという実感が、ガザの隣国にいると込み上げてきます。































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